みなさま~生きてましたか~
どうも、サンシロウだったものです。
前回の記事でおすそ分けの話をしましたが、その前段階を考えるのを忘れていたと後から気づいたポンコツな私でした。
というわけで今回はお隣さんの記憶に永遠に残るような最強の引っ越しの挨拶を考えようということでいろいろなアイディアを出していきたいと思います!
◆プレゼンする◆

プレゼンテーションは相手に物事を伝える際には最高な方法のひとつです。ホワイトボードと資料を用意して自己紹介を行えば完全に相手に覚えてもらうことができるでしょう。本番で緊張しないように入念な練習やイメージトレーニングも重要です。
◆豪華な粗品◆

札束でも渡しときゃすごくインパクトあるんじゃないですかねぇ。
◆自分のグッズをいっぱい贈る◆

引っ越しの粗品に自分の写真集、ポスター、うちわ、アクリルスタンド、ボイスCD等を送ってみるのはどうでしょう。相手の頭の中はきっとあなたのことでいっぱいです。忘れられないトラウマ思い出になるでしょう。
◆タトゥーを彫る◆

相手の体にタトゥーで自分の名前を刻んでみてはいかがですか。記憶にというか物理的に名前は残るので一生忘れられないですよね。知らんけど
◆全然知らんアパートの空室の両隣に挨拶する◆

全然知らないアパートで空室を見つけて両隣の人に引っ越しの挨拶をしてみましょう。「○○○号室(空室)に引っ越してきました、○○です。」当日は何事もなく済むかもしれませんが、後日隣が空室のままであることに気が付くでしょう。そこで相手は思うはずです。「あれ?この間挨拶に来たのって…」と。頭から離れないでしょうね。
さて、いろいろな引っ越しの挨拶を考えてみましたが少しは参考になったでしょうか?近年は防犯のためにあまり引っ越しの挨拶をする習慣が薄れてきたように感じますが、現実的な話をすると引っ越しの挨拶は自治体の有料ゴミ袋に挨拶の手紙を添えて郵便受けに投函する程度でいいのかもしれません。有料ゴミ袋はどこの家でも絶対使いますし、投函だと直接顔を合わせる必要がなく、女性の一人暮らしでも世帯構成を不必要に知られることがないですからね。